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投球理論

「変化量」からみるボールの特性とは?トラッキングデータを指導に活かそう



目次
第10回目となるGeeksウェビナーを開催しました
P変化量ではわからない〝奥行き〟情報
Pトラッキングデータを指導に活かすためには
P投げ方で変化量は変わる?
P過去のGeeksウェビナーを配信!

第10回目となるGeeksウェビナーを開催しました

4月19日に開催された第10回Geeksウェビナー。今回は、パネリストのネクストベース主任研究員・神事とネクストベースアナリスト・森本がトラッキングデータ入門と題して、Baseball Geeksの記事ではお馴染みの「変化量」を徹底解説した。
トラックマンなどの計測機器の普及により、日本球界でもデータを使った分析が主流になりつつある。投手が投げたボールがどのくらい変化したのかを表す「変化量」を理解することができれば、投手の球質や特徴までも知ることが可能だ。
参考:メジャーリーグで投球される球質の特徴~ボール変化量とは~

ウェビナー内ではエンゼルス・大谷翔平投手の「変化量」データを用いて、球質や特徴を詳しく解説した。さらに、現役プレイヤーや指導者など受講者からの疑問にも答えていった。

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Baseball Geeks編集部