BaseballGeeks x 甲子園 | |
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0 件測定・評価【申し込み受付終了】8/24(土)球質計測会のお知らせ
来る8月24日(土)に、通常プロ選手向けに行っている球質計測会及びピッチデザインを、アマチュア球界で懸命に努力している選手にも実施いたします。今回は参加費無料です。みなさまのご応募、心よりお待ちしております。
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1 件投球理論速球は最も飛ぶボール? 球種別で見られる打球特性とは
先日行われたプロ野球のオールスターゲームで、速球一本で勝負する投手たちに「オールスターならではの真っ向勝負」という表現がされる場面が多く見られた。一流選手たちが力いっぱい勝負する姿に魅了された人も少なくないかもしれない。 今回は、投手の球種に着目し、メジャーリーグのトラッキングデータを使って「速球」がどのような性質をも…
- ストレート
- 速球
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0 件プロ野球阪神ガルシアのメジャー時代の球質を分析!速球派ながら変化球に特徴あり!?
本日のヤクルト戦で登板予定の阪神ガルシア。昨シーズンは中日で13勝を挙げた期待の先発左腕だ。今回はガルシアのメジャー時代の投球を、トラックマンデータから紹介したい。 150キロの4シームが投球の中心 まずはガルシアの球速をみる。4シームの平均球速は150キロで、左腕としては非常に速い。投球割合も50%と多く、投球の中心…
- ガルシア
- 阪神
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0 件プロ野球ロッテの新外国人ブランドンを分析!!投球の6割を占める動く速球でゴロを量産?!
今シーズン、ロッテにレイビンとともに新外国人投手として入団したのがブランドン・マンである。昨シーズンははレンジャーズに所属していたが、かつてはDeNAや独立リーグBC信濃に所属していたという異色な経歴の持ち主である。 今回は、そんなブランドンの投球をメジャー時代のトラッキングデータをもとに分析していく。 ロッテの外国人…
- ブランドン
- ロッテ
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0 件プロ野球日本ハムの新外国人バーべイトを分析!150キロ超えの速球と高速変化球が特徴
今シーズン日本ハムに加入したバーベイトは、先発、中継ぎ両方で起用されている。ここまで2勝を挙げているが、まだまだ安定した投球ができているとは言えない。今回はメジャー時代ののバーベイトのトラックマンデータを分析し、活躍のポイントを探っていきたい。 平均150キロを超える4シーム まずは各球種の球速と投球割合をみていく。バ…
- バーベイト
- 日本ハム
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0 件Other球持ちがいい投手は好投手ってホント?ピッチングへの影響をデータで検証
「あの投手は球持ちがいいから、いい投手」「打者の近くでボールをリリースしろ」 このように「球持ち」を肯定する指導者や解説者の言葉を耳にしたことがあるだろう。今回は2018年のメジャーリーグのデータを使って球持ちの秘密を探っていきたい。 今回は「エクステンション」というデータを使う。これは、ボールリリース時のピッチャープ…
- エクステンション
- 球持ち
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プレミアム
0 件プロ野球「新時代の野球データ論」 が7/16に発売!吉田正尚のインタビューを先行公開
Baseball Geeksが手掛ける、最先端のデータとスポーツ科学を駆使した書籍「新時代の野球データ論 フライボール革命のメカニズム 」が7月16日に発売予定。今回は、この本にも掲載されているオリックス吉田正尚選手のインタビューの一部をご紹介する。 一流打者が語る最新打撃理論とデータとの向き合い方 身長173センチ、…
- オリックス
- フライボール革命
- ホームラン
- 吉田正尚
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0 件測定・評価侍ジャパン社会人代表選考合宿でデータ測定 プレーを可視化して科学的に解析
本年10月に台湾で開催される「第29回 BFAアジア選手権大会」に出場する野球日本代表侍ジャパン。その社会人代表の選考合宿が、埼玉県さいたま市のNITTSU浦和ボールパークで行われた(2019年6月24日~27日)。 今回、本メディアを運営する株式会社ネクストベースは、選手選考時における科学的データの取得ならびにそれに…
- データ測定
- 侍ジャパン
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プレミアム
0 件Other「低めに投げろ」ってホント?データで探る野球指導の常識
「低めに集める」「ピッチングの基本は低め」をはじめとするように、指導現場において「低め」は最も使われる言葉のひとつかもしれない。しかし、その多くは指導者の主観や経験に基づく言葉がけである。 低めへの投球は本当に有効なのであろうか? 今回は、2018年のメジャーリーグのデータを使い、投球されたコースの高低が打者に与える影…
- 打球角度
- 打球速度
- 野球指導
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プレミアム
0 件Other「低めに投げろ」ってホント?データで探る野球指導の常識
「低めに集める」「ピッチングの基本は低め」をはじめとするように、指導現場において「低め」は最も使われる言葉のひとつかもしれない。しかし、その多くは指導者の主観や経験に基づく言葉がけである。 低めへの投球は本当に有効なのであろうか? 今回は、2018年のメジャーリーグのデータを使い、投球されたコースの高低が打者に与える影…
- 打球角度
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- 野球指導






